劇団820製作所 オフィシャルサイト   本当はそこにあるおとぎ話























波田野 淳紘 hatano atsuhiro

波田野 淳紘 hatano atsuhiro

■プロフィール
1984年生まれ。劇作家、演出家。
劇団P.E.C.T.主催のワークショップ「象を放つ」に参加し、演劇をはじめる。
川村毅氏に劇作を学び、2004年末に820製作所を旗揚げ。

2014年、第5回せんがわ劇場演劇コンクールにて、脚本賞・演出賞を受賞。

■主な舞台
《作・演出》
*『踏みはずし』(2013年)
*『聞こえる、カフカ?』(2014年)
*『悲しみ|izumi』(2015年)ほか、820製作所公演。

《出演》
*『舞☆夢☆踏LIVE Vol.12,13』(監修:ハッピィ吉沢)
*P.E.C.T. 『まどろむ魚』(作:白土硯哉/構成・演出:P.E.C.T.)
*手作り工房錫村 『けけ』(作・演出:錫村聡)
*開幕ペナントレース 『世界でいちばん俺が好き!』(構成・演出:村井雄)
*唐ゼミ☆『ガラスの少尉』(作:唐十郎/演出:中野敦史)
*激情コミュニティ『Love Wars』(作・演出:垣本朋絵)


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佐々木 覚 sasaki satoru

佐々木 覚 sasaki satoru

■プロフィール
1981年12月10日生まれ。
島根県浜田市出身。
湘南の劇団P.E.C.T.にて演劇を始める。2006年から劇団820製作所に所属し活動をおこなう。劇団の映像制作も担当。


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加藤 好昭 kato yoshiaki

加藤 好昭 kato yoshiaki

■プロフィール
1984年11月21日生まれ。
愛知県豊田市出身。
2003年に名古屋の南山大学演劇部「HI-SECO」企画で演劇を始める。
2007年に劇団820製作所へ入団する。
以後、数々の820製作所の公演に出演。
820製作所では主に身体的パートを担当。
また自作の詩を、細身の体を駆使したパフォーマンスによって朗読する「加藤好昭のポエトリーリーディング」を度々開催している。スポーツ心臓であり、体脂肪率は8%である。特技は三点倒立。


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印田 彩希子 inda akiko

印田 彩希子 inda akiko

■プロフィール
1985年1月26日生まれ。
神奈川県横浜市出身。
高校在学中、劇団P.E.C.T.主催の演劇ワークショップ「象を放つ」にて波田野と知り合う。
玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科卒業。大学では主に舞台表現について学ぶ。
2008年から2012年まで、820製作所の劇団員として活動。
2012年、退団。
2012年から2015年、フリーの役者として活動。
2015年、制作として再入団。
劇団のチラシ作成や写真撮影もおこなう。

■主な舞台
*劇団風の子 『陽気なハンス』(2011年)
*Project ONE&ONLY 『ケントの伝言 〜横濱湊屋始末〜』(2011年 作:白土硯哉/演出:渡部博哉)
*Project ONE&ONLY 『不安な童話〜メイちゃんとドラゴンとまことの扉〜』(2012年 作:白土硯哉/演出:渡部博哉)
*劇団風の子 『ぼくのなかのぼく』(2013年)
*THEATRE MOMENTS 『終わりよければすべてよし 〜ハッピーエンドの見つけ方〜』(2014年 原作:W.シェイクスピア/構成・演出:佐川大輔)
*Project ONE&ONLY 『Antique』(2014年 作:白土硯哉/演出:渡部博哉)
*劇団風の子 『風の子バザール』(2015年)


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洞口 加奈 horaguchi kana

洞口 加奈 horaguchi kana

■プロフィール
5月24日生まれ。
玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科卒。
大学卒業後、フリーの役者として活動。
2008年『東京環状→0:旅先のフィルム』で820製作所初参加。
2014年、せんがわ劇場演劇コンクールにて、俳優賞を受賞。
2015年、劇団員となる。

■入団のご挨拶
820製作所、初参加から7年。
さらに深く演劇と向き合っていくために、この度、劇団員として共に歩ませていただく事となりました。
自分はここで何の力になれるのだろうと考えていたら、あっという間に7年が経っていました。
はっきりしたものはまだ見つかっていないのですが、何かはあるでしょう。たぶん。
820製作所の思いが、言葉が、一人でも多くの方に届くように、邁進してまいります。
これから、よろしくお願いいたします。

■主な舞台
〈820製作所〉
*『聞こえる、カフカ?』(2014年 作・演出:波田野淳紘)
*『踏みはずし(Retake)』(2014年 作・演出:波田野淳紘)
*『悪魔はいる』(2014年 作・演出:波田野淳紘)
*『あの映画を照らすライムライト』(2014年 作・演出:波田野淳紘)
*『世界(海を見にいく)』(2014年 作・演出:波田野淳紘)
*『悲しみ|izumi』(2015年 作・演出:波田野淳紘)
*『せーの わたしのいない場所で篇』(2015年 作・演出:波田野淳紘)

*『遠い旅の出発前』(2014年 作・演出:波田野淳紘)

他、2008年以降の820製作所の公演。

〈CASSETTE〉
*『BEYER』(2012年 作:シブサワホタル/演出:波田野淳紘<劇団820製作所>)
*『LINE SELECTOR』(2013年 作・演出:シブサワホタル)
*『示導動機』(2014年 作・演出:シブサワホタル)

〈プロペラ☆サーカス〉
*『烈〜双頭の幻』(2009年 作・演出:かわしままさき)
*『音もなくしぐれ降る晩秋にて候』(2009年 作・演出:かわしままさき)

〈SPIRAL MOON〉
*『水になる郷』(2009年 作:長堀博士/演出:秋葉舞滝子)

■blog
幸せのラッパ
■twitter
@kanahoo


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荒井 るり子 arai ruriko

荒井 るり子 arai ruriko

■プロフィール
1990年10月19日生まれ。
高校卒業後、日本映画学校映像科に入学。
在学中に第10回公演「スロウ」に音響助手として参加。
2012年「せーの あれから世界は篇」から役者として820製作所に参加。

■入団のご挨拶
皆さまこんにちは。荒井るり子と申します。
この度、820製作所6度目の出演にして晴れて劇団員となりました。私はもう劇団員にはなれはしないのだと思っていた所でしたので、驚きです。
初めて820製作所のお芝居を観た時から、私はこの劇団の一番のファンだと思っていました。もう長い間、彼らの作り出す言葉や演技に、私のかなり中心部分を陣取られています。
そんな中に、あの中に自分が入ったとは、実は未だに信じられません、信じてません。いや、やるしかないんだ、大丈夫だ、信じろ。
劇団員として、820製作所の面白さが、皆さまに深く、広く伝わるよう、頑張ってまいります。
これから、よろしくお願い致します。

■主な舞台
*『悪魔はいる』(2014年 作・演出:波田野淳紘)
*『悲しみ|izumi』(2015年 作・演出:波田野淳紘)
*『せーの わたしのいない場所で篇』(2015年 作・演出:波田野淳紘)

*アナログスイッチ『幸せを運ぶ男たち』(2014年 作・演出:佐藤慎哉)
*レティクル座『東からの雨』(2014年 作・演出:阿部慎一郎)

■twitter
@CalpisKimuchi


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