劇団820製作所 オフィシャルサイト   本当はそこにあるおとぎ話







劇団820製作所第17回本公演
マグカルシアター参加
マグカルシアターステップアップ事業

『なぜけもののわかさはにがいのか』
※公演が延期となりました

作・演出|波田野淳紘


神奈川県立青少年センター・スタジオHIKARI
2022年8月25日(木)〜28日(日)6stages
[配信日程] 2022年9月25日(日)〜10月10日(月)予定


 

ーー 17歳たちの光。17歳たちの血。17歳たちの劇。



- N o t e -
この劇に登場する人物は、全員が17歳です。
彼らは時に笑い、嘆き、肩を組み、すれ違い、恫喝や扇動と直面し、悪意に触れ、議論し、迷い、息のしやすい場所を求めて駆けだしていきます。

この社会に生きるわたしたちと同じように、この手で「世界は変わり得る」かどうかの確信は、彼らにもありません。

でも、17歳は駆けだす生き物です。どんなにぶざまにすっ転んだとしても。

教室の劇を上演します。わたしたちの未来を、よりよいものへと成形していくために、17歳の心をもって。


◎出演者・スタッフ
秋葉 舞滝子(SPIRAL MOON
朝廣 亮二
粟田 崇
安藤 麻吹(しまだプロダクション
植村 悠人
河北 琴音
城戸 啓佑
小山 利英
こんの かつゆき(劇団コピュラ
高杉 駿(演劇プロデュース『螺旋階段』(※「高」ははしご高)
馬場 玲乃(劇団 山の手事情社
真宮 立佳
モハメディ 亜沙南
渡邉 美玖



舞台監督|塩澤 剛史(合同会社士言堂)
照明|みなみ あかり(ACoRD)
音響|齋藤 瑠美子
音楽|itsuki
宣伝美術|来住 真太
舞台写真|bozzo
配信用映像撮影|粕谷 晃司(かすや舞台記録)
制作|薄田 菜々子
制作補佐|加藤 好昭、千葉 恵佑
WEB|亀尾 建史
企画・製作|劇団820製作所

Members|波田野淳紘、加藤 好昭、千葉 恵佑、城戸 啓佑、亀尾 建史、御法川 わちこ、朝廣 亮二

協力|(株)しまだプロダクション、SPIRAL MOON、劇団 山の手事情社、演劇プロデュース『螺旋階段』、劇団コピュラ、合同会社士言堂、ACoRD、かすや舞台記録、オフィスプロジェクトM、架空畳、マノンラヴァンド、横浜ベイサイドスタジオ、育伸向学舎、シバイエンジン

主催|神奈川県、劇団820製作所


◎会場
【神奈川県立青少年センター・スタジオHIKARI】
〒220-0044 神奈川県横浜市西区紅葉ケ丘9-1

※JR根岸線「桜木町駅」北改札西口から徒歩約8分
※横浜市営地下鉄線「桜木町駅」から徒歩約10分
※京浜急行線「日ノ出町駅」から徒歩約13分
※みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩約20分

↑クリックで拡大できます。


◎公演日程
2022年8月25日(木)〜28日(日)6stages
25日(木)19:00
26日(金)15:00/19:00
27日(土)14:00/19:00
28日(日)14:00★
※受付開始は開演時間の45分前、開場は30分前です。
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※開演時間を過ぎますと入場をお待ちいただく場合がございます。

★アフターパフォーマンス
28日(日)14:00の回の終演後に、スピンオフ短編戯曲のリーディング上演を行います。
出演|江花 実里、丸尾 聡 ほか


◎配信日程
2022年9月25日(日)〜10月10日(月)予定
※配信チケット販売の準備が整い次第、劇団ホームページ上でご案内します。
※配信期間中、一度のご購入で何度でもご視聴いただけます。


◎チケット
[劇場公演]一般 3,000円、18歳以下 1,000円
[オンライン配信]配信チケット 2,500円
※「18歳以下」券をご利用の方は、受付に確認できるものをお持ちください。
※劇場公演におきましては感染症対策のため、客席数を通常時より制限しております。お早めのご予約をお願いいたします。


◎取扱い・お問い合わせ
劇団820製作所
[WEB]http://820-haniwa.com/
[MAIL]info@820-haniwa.com
件名を「チケット予約」とし、(1)氏名、(2)日時、(3)枚数、(4)ご連絡先(メールアドレス、電話番号、住所)をご明記ください。

【ご予約フォーム】

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◎新型コロナウイルス感染症対策
・ご観劇の際は、常時マスクの着用をお願いいたします。
・会場入口において、検温、手指の消毒にご協力ください。37.5℃以上の発熱のある場合は、ご入場いただけませんのでご了承ください。
・その他、感染症対策の詳細につきましては、感染症対策のページをご覧ください。


◎団体プロフィール
2004年に旗揚げ。読み方は「はにわせいさくしょ」。
東京圏を活動の拠点として、演劇の公演を重ねる。キャッチフレーズは「本当はそこにあるおとぎ話」。社会的事象から個人のひそやかな祈りまで、目に見えない場所に生起する感情や物語を丁寧にすくいあげる。http://820-haniwa.com/






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